塗装の流れ

中山コーディングのリフォームの流れをご紹介します

問い合わせ

まずは塗装や住まいについてのお悩みを伺います。どんな事でも、お気軽にご相談ください。またスマートフォンで撮影した外観のお写真を使用した、LINEでのお見積もり依頼も対応しております。

 


 

無料診断

目視での建物のひび割れ状況、コーキングの劣化状況を調査、また雨漏りの原因調査を赤外線サーモグラフィー検査で、科学的に調査して、現在のお住まいの状態をお伝えいたします。

 


 

お見積もり提出+契約

お見積もりは、知識が豊富な塗装職人直営店だからこそできる適切な見積もりをプラン別に作成します。塗料のメリットやデメリット、そして費用を考えて、最も良い塗装をしっかり提案させていただきます。
また、当社ではお得なチラシや、イベントをWEBで掲載しております。参考にどうぞご確認ください。また、中山コーティングではお得な外壁塗装キャンペーンも行っております!月3棟限定ですので、お早めにお問い合わせください。

 


 

足場組立

安全に作業できる足場を組み立てます。また塗料が飛散しないよう養生をネット貼ります。
安全かつ確実な作業を行うため、原則として作業床のある足場を組み立てます。

※足場組立前(工事着工前)にはご近所様への挨拶まわりを行います。

シーリング

目地やサッシ周りのシーリングをカッターナイフで切り取り撤去し新しいシーリング材を充填します。

微細なひび割れがある場合もシーリング材もしくは微弾性フィーラーを刷り込みます。

※モルタル壁にはシーリングする部位がない場合もあります。

高圧洗浄

付着した汚れや藻を高圧洗浄で洗い流します。ベランダなど洗浄ができない部位はエアーブロー清掃します。

高圧洗浄には汚れを落とす役割と、既存の塗装が浮いている場合は浮き塗膜を剥がす役割があります。

塗装工事

下地を十分に乾かしたら、壁→樋などの順に、刷毛・ローラー刷毛を使って丁寧に塗装していきます。

塗装工程は一般的に3回塗りが基本ですが 弊社のこだわりとして、
1.下塗り1回目
2.下塗り2回目
3.中塗り
4.上塗り
の4回塗りが基本です。
下地の状態や、塗装面が西面・南面にあり、紫外線に暴露される場合には5回塗りをさせていただいております。

自主検査

足場を解体する前にスタッフ全員で自主検査を行い、不具合箇所がないかどうかチェックします。

お客様に代わって、スタッフ・監理者が厳しいチェックを行います。自主検査と手直しが終わりましたら、お施主様立会の元で引き渡し検査を行います。
※雨漏りしていた部位がある場合は、水かけ検査を行い、問題が改善されたことを確認した上で足場を解体します。

足場解体

自主検査・手直しが完了しましたら足場を解体します。

足場解体後、建物周辺の清掃を行います。また工事完了後のご近所様挨拶も行います。

引き渡し

お施主様の検査に合格しましたら、お引き渡しをして、保証書を提出します。

アフターフォロー

中山コーティングでは、お客様のお家のことを考え10年間、年1回は必ず無料で定期点検に伺います。 目視チェック・ヒアリング・赤外線撮影を行い、異常があれば補修させていただいております。